目指すべき空間像

景観デザインの考え方

放水路周辺

将来土地利用
海浜スポーツ支援施設

デザインの考え方
駐車場~支援施設~砂浜~海域がスムーズにつながる

デザイン要素
・支援施設の建築物・デッキ・ゲート・サインなど
・国道134号歩道境界の柵など
・豊かな海浜性地覆植物の保全など

放水路周辺イメージ

デザイン・コード

海岸づくり機構HPイメージ-29
海岸づくり機構HPイメージ-30

建築物のイメージ
【テーマ】
海辺の自然環境に調和し、開放感の高いデザインとする。パラソルやパーゴラなど中間領域を取り入れる。
【留意事項】
・自然素材やそれに近い素材を使用する
・海辺の環境に調和する明るい色彩とする

海岸づくり機構HPイメージ-28

修景のイメージ(その1)
【テーマ】
海辺の自然景観を阻害しない。
【留意事項】
・自然素材やそれに近い自然石素材を使用する
・砂浜の色彩と調和した中間明度・温灰色の色彩とする
・耐波・耐潮・耐飛砂性に優れた構造・素材・仕上げとする

海岸づくり機構HPイメージ-31

修景のイメージ(その2)
【テーマ】
海辺の自然景観を阻害しない。
【留意事項】
・自然素材やそれに近い自然石素材を使用する
・砂浜の色彩と調和した中間明度・温灰色の色彩とする
・耐波・耐潮・耐飛砂性に優れた構造・素材・仕上げとする

海岸づくり機構HPイメージ-15

在来植物種による植栽
…ハマエンドウ・ハマボウフウなど
【テーマ】
茅ヶ崎海岸の自然空間の創出
【留意事項】
・生物多様性を守り、在来植物種により復元・保
・海浜植生がもつ、生態系サービス(調整サービス)

放水路周辺map